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二形 

お勧めレズものAV作品 お勧めできないレズものAV作品」ブロク管理人、レズもの太郎さんが、ふたなり作品についてというお題で、ふたなりについてお書きになられておれます。
ふたなりで檢索すると、先ずでてくるのが、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』ですね。
無論ここに書かれていることが、正しいとはいえませんので、気をつけないといけませんが、記事を參照すると、相当古い言葉のようですね。
記事にある、半陰陽(?)の方が、日本以外でも、世界各地で、シャーマン(占い師等)だったりという事はあるようです。性を超越しているという判斷からなのかもしれませんね。
ミミズ・カタツムリなどは雌雄同体ですが、本当に半分々な雌雄同体の昆蟲等が捕獲されたというニュース記事を読んだことありましたが、人でも、実際に、ふたなり、二つの性器を持った人がいるのではという記事もあるようです。
X51.ORGより(學術的感じでの引用ではありますが、モロ畫像もありますのでお気をつけ下さいね。)

レズAVだと、ペニバンを装着してというシーン、いつ頃からはわかりかねますが、結構古くからある感じですが、それを強調されたのが、二村ヒトシ監督さんあたりかもしれませんね。
ふたなり漫画等から着想を得て、器具として使うのではなく、リアル設定での作品も増えていますね。
K★WEST監督さんは、ふたなり設定を上手く利用した作品を出されていますね。
ペニバンモザイクに関しては、自主規制団体や各社によって、色々と半斷が分かれているようですが、リアルなものを使う場合は、今後はモザイクをかけないといけないという形になるような事をネットで読んだので少し気がかりではあります。

後、漫画から派生したと思われる、ふたなりですが、「ふたなりは邪道」という科白が、出回ったりしているようです(笑)。
レズAVの場合、ペニバン以外の道具にしても使い方だと思いますが、私的には、安易に使って欲しくないなぁーとは思ったりはしますね。


エロ百合(レズ漫画・小説)での男性キャラ、私なんかはいない方がいいと思っているんですが、作品の構成上(版元の意向?)仕方なかったとは思うんですが、上記シーンある作品ですが、男性を目立たなくさせてはいますが、男女交尾シーンも出て来ます(苦笑)。
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2007/03/31 戯言 | コメント(-) | トラックバック(-) |






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