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見考 

2次OKな方なら お奨め度:★『ストロベリー・パニック』
販売:メディアファクトリー
監督: 迫井政行
出演:涼水玉青@清水愛・月館千代@斎藤千和/他

<収録話数>
第3話「屋根裏」 脚本:浦畑達彦
第4話「白馬の君」 脚本:ふでやすかずゆき
第5話「妹たち」  脚本:浦畑達彦

私評:★★

餘白
前卷が、オールキャストを紹介しつつ、作品序盤という感じで、
ただ、後主人公を食ってしまう勢いの桃実と要も、食堂シーンにいたんですよね(笑)。どの位の広さなのでしょうね。喫茶室も別にあるみたいですしね。

この卷に含まれている、第5話あたりから、、大人数キャラを上手く動かしている囘を書いておられるのはどなたなのかなぁーと、脚本家の方が気になったりしましたね。
スピカが動き出したのが、、お色気は、スピカだけだとも思っていたんですが、そうでもなかったんですよね(苦笑)。

ある程度アニメが進んでいて(レビュー系サイトさん等を見ているのが樂しいので、アニメ自体は、進行形ではあまり見ていないんですよね)、DVDになって腰を落ち着いて見ると、結構付箋があって、なるほどこのシーンは、後のシーンの対比として考えると面白いなぁーとかね。もっと練っていそうなのが、「シムーン」だったりするんでしょうが、「シムーン」最終地點が、どうなるのか少し不安もあるので、それほどDVDに回せないので、DVD購入するのかどうかは分りません。初回特典は欲しいんですけどね(微笑)。
話をストパニの戻して、

第3話に出てくる、いちご舎探檢を、一緒にする事になる、隣部屋の二人(竹村千早ちゃん・水島○○ちゃん(この時点では下の名を同室の子から紹介してもらっていないんだけど、後それが生きて來るんですよね)も、後中々いい感じで絡んで來るとは、DVD時初見では思いもよらなかった。

千早「この寮、申請しないと、ずっと同室……、」
水島「幼稚園からずっと同じクラス」
渚砂「二人は夫婦みたいだね」
千早「・・・・渚砂ちゃんと玉青ちゃんは新婚さんね」
玉青「聞きました、新婚さんですって」「何それって」
例え話したのが、渚砂ちゃんなのに、例え返されると疑問にとは、渚砂らしいですが、「玉青ちゃん、一人だったの」とするわけにはいかなかったんでしょうね。

で、すぐさま、エトワール樣こと、静馬さんが・・・怪しげなBGMが係り、二人の間が・・・、後、玉青ちゃんとのやり取りもこの時点までは滑稽だったりだったのが、終盤展開、ある程度豫想しつつも、豫想外な感じになるとは思いもよりませんでした。
流れをしてはおかしいが、「名探偵、蒼井渚砂登場」2度言わせているんですよね。それも、2度目は、聖ルリム生徒会長・源千華留さんの前でも、
この時点では、はぁ?なんて思っちゃうんですが、後巻を考えると、面白い事言わせたなぁーと。("▽"*)



作画が崩れているということよく書かれているので、そこら邊は気にしないで見ようとは思うものの、やはり……ね。(^-^;) なるほど、引きの画等を見ると、福笑いをしたかのようになっている事が結構ありますね。
ビデオ時代では、早回し・コマ送り等などで、走査線が走ってまともの見れる画像ではなかったんですが、DVD録画器で、機器自体の性能がUPした事により、コマ送りなどでも、静止画として見られる時代になった事で、そこら邊が、よく分るようになってしまいましたね(苦笑)。
ふと、アニメレビュー系のサイトさんを巡回するようになったんですが、アニメの放映數、昨今は凄い量になっているんですね。
DVD化時には補正が、かかる場合もあるようですが、ストパニは、そのままのようですね。(一部補正されてはいるようです)(^^; 

では又、( ^o^)丿~ 

見所
特典映像はキャプしませんでした 今囘は、特典映像は押さえておりません(ちなみに、イベント時の映像)


3話 4話 5話 2卷目から3話収録のようです

突っ込み所はありますが……(笑)  隣部屋の二人が後


熟年夫婦?と新婚?
 この頃はまだ穩やかな・・、玉青と静馬。

手拔きするかと思うと意外ところ 資料題名は一応書かれているようですね。

ちゃんと閉めましょうね
 初見時、さほど気になるシーンではなかったんですが、結構重要な部屋の窓を、開けっぱなしにしていったのかも、渚砂ちゃん……。

小説とは違った出會い強調 次の話で活躍する、千代ちゃんのどじっ娘ップリの片鱗が出ているシーンかもしれませんね。


天使の存在を信じている、光莉、聲優さんつながりですが、別作品で、ドカンと、自爆したキャラ、天使を信じているのが強調されているのは、キリ○○教ではなく、イス○ームでは?(苦笑) 
後の卷で出て来るでしょうが、ミアトルは天使がいっぱいのようです。

ミアトルが主にだと思っていたんですけどね。(笑) 初見時は、気にならなかった、ミアトル生徒会の二人、この後暴れるとは、侮れませんです。又、お風呂シーン位のサービスショットだと思っていたんですが……。

結構入浴シーンが良く出てくるのが、深夜帶ということもあるのでしょうが、ストパニの特徴!?。

千代ちゃん大活躍の巻?


若干不自然さはあるも 
漫画チックな感じのキャラになり、面白い感じですね。
  小説では往來はできないようですが 中々上手く、2校を出會わせていますね。
 渚砂ちゃんが有名で、噂になっているというので、知っているという設定、、、、それにしても玉青ちゃんは、光莉ちゃんの事まで知っているとは、何でも分ってしまっているのはつらい事も分ってしまい、後の話数を見るとそれが際立ちますね。
あと、原作とはキャラクターが變わっている、蕾ちゃんを上手く本筋にもってきていますね。

  見せ場ですね。   その後の樣子では、シスターに、大事はなかったようで、なによりです。ヾ(^^;  お化けと思ってしまった渚砂ですが、その怖がりは後のお話で、活きてきますね。


 深夜のお茶会設定他でもありますが 
 


  結構汚れているんで、それほど頻繁には修道会の人たちが來ていないんでしょうね 結構高い所から階段落ち・又脚立も持っていたのに、すり傷だけっていう演出、少し違和感もあるも、泣き演技が上手いといわれる斎藤千和さんだけあって、それを感じさせませんでしたね。(^^; 



 どっちとも取れる含み笑いですね。


千代が渚砂を意識するシーン、原作ではもっと劇的過ぎるので、上手くクリアーした感じですね。
千代の出番、本筋の流れではいたし方ないんでしょうが、他のキャラに比べれば幾分恵まれているも、キャラが多すぎの難点かもしれませんね。
一緒に歩いていた同級生、薄紙が挾まれているような、友達と思えない台詞は、ミアトルの厳格さを象徴させているんでしょうね。時がたてば、いずれは、変わるんでしょうけどね(苦笑)。
千代と一緒にいた同級生の聲、一人は、千早役の聲っぽいですが?だとするともう人も・・・。

5話、再度深夜のお茶会を開く事になった時、見回りに來た、シスターの謎の微笑みは、何だったんでしょう? 又やっているのねというような、ほほえましさを感じてだったんでしょうかね?

3校合わせても、それほどの人數は、入寮していない感じですね。キャプはしてませんが、ルリムからは、あの子も入寮しています。そこは抜かりがないようなのが、その子の設定を考えると少し不思議かも? (^^*) 
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2006/08/30 アニメ等 | コメント(-) | トラックバック(-) |






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