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月報 

10月発売
01日 ハルナの街角ゲリラナンパ"Kissから始まる~初めてのレズ体験~"/V(ヴィ)
01日 痴女GALサークル~女30人淫行通学バス~/楓アイル・常夏みかん・宮地奈々/V(ヴィ)/女優陣による痴漢系?
02日 調教レズ最前線/麒麟堂
05日 超高級美少女レズ・ソープ嬢 立花里子/姫宮ラム・大川怜・春うらら・あいら/DEEP'S
05日 一流OLも飛ぶききめ抜群 快楽媚薬レズエステ/ヒビノ
05日 ディープレズ No.5/立花里子・汐見ゆうな/GLAY'z
06日 レズSTYLE/みさと・あき/映天(御一方、柚木ひかるさん?)
06日 美熟女レズ温泉/友田真希・翔田千里/映天
06日 禁断実録レズビアンナイト/友田真希・倖田李梨・上村愛・宮咲志帆/AUDAZ
06日 DOKIレズ 3/友田真希・倖田李梨・上村愛・宮咲志帆/AUDAZ
06日 女子校れず先輩と私 75/夢乃加奈・名波ゆら/U&K
07日 Les-noir 3 肉奴隷調教飼育/麻生岬・唐沢美樹・薫まい・桜田さくら・飛室イヴ/アタッカーズ
07日 熟女35歳と少女○学生の犯罪映像/ラハイナ東海
11日 隠れ家サロン レズエステ 2/PRESTIGE
13日 美人女子大生レズサークル活動/夏樹えみ・雨宮せつな/東京音光
13日 来日アメリカ最強レズ対決/フランチェスカ・アリシア/I.B.WORKS
13日 レオタードレズビアンVol.8/浜崎れいか・市嶋さゆり/ジョイントシェル
13日 Lesbian~ふたりきりの密室~/山口真理・藍山みなみ/実録出版/山口真理・監督作/2枚組
14日 露出狂娘たちの、街中で!人前で!唾液まみれのキス見せまくり!!/JNS
19日 爆乳トリプルレズビアン/小春・松坂みるく・@YOU/CROSS
19日 粘着系レズローション/安野つばさ・愛乃ララ・長谷川ちひろ・咲月ゆり・松田友美・青木あさみ/ブラーボ
19日 パイレズビアン 4/松嶋やや・みずなあんり/DOGMA
19日 プラチナ・レズ/未歩・沙耶/ブラーボ
19日 レズっこペニバンアナルマニア 02/若葉かおり・大谷玲奈・REINA・小宮奈緒・中谷瑠華/CROSS
20日 HARDCORE LESBIAN 25/浜崎リオン・夏目りょう/ドリームクリエイト
20日 HARDCORE LESBIAN 26/土屋ゆづき・佐倉愛音/ドリームクリエイト
20日 純愛レズビアン 2/姫野愛・瀬崎るな/ピエロ
20日 女監督ハルナの素人レズナンパ No.10/ピーターズ
21日 美少女同性愛/ラハイナ東海
27日 プレミアム 真紅の情熱ジャスティン/ジャスティン・ジョリーアナイス他/コンマビジョン/洋ピン
29日 ロリレズ 1・2/ラブキャンディー
30日 ネコ レズまみれの・レズだらけの タチ/森下さやか・坪倉史歩・桜井あきら・林泉水/FAプロ

その他
01日 女を愛したオンナたち/紗月結花・浅見怜・長瀬愛・くらもとまい/WANZ/総集編
06日 IT対決 Iカップ美乳対Tバック戦士/荒木のぞみ・手嶋ゆう/サイバーピクチャーズ/コラボ系??
06日 女子校生達の貝合わせバトル 09/持田美咲・小松ひとみ 桑田梨乃・宮古凛/ミラクルM
06日 ヤバイ×オンナ/大貫のぞみ/映天/SM系
06日 RANCHIKI-DANCE vol.10/長井円香他/NIGHT/ダンス系
06日 MICRO BIKINI OILY DANCE/早乙女みなき他/NIGHT/ダンス系
06日 水着で2人のバスタイム 2/GBD(映天)/あーちすと小林監督作(接吻あり)
07日 エステサロン隠撮&狙撮/ラハイナ東海
07日 マジカルチェイス・ピュアリティーズ/りりあん・木下鈴奈・北見綾野・倉里麻未/イメージ系 グループ
08日 フィニッシュ5分前 No.3/如月歩菜・水野ゆり 松実桃香・石川真緒/ミラクルM/プロレス系+α
12日 調教レズ最前線/Kansai-Mania-Club/洋ピン
12日 堕ちる女 5/NANA・AN・JUN・AI/GOLD PROJECT/女同士で首絞め
13日 ファイヴ・クライマックス・エッチ Vol.5/真壁ルナ・永瀬めぐみ/格闘系+α
14日 エロ度★100%ダンス 1・2/ラハイナ東海
17日 BLUE EYES VOL.20 レズビアン・痴獣たちの宴/マックスエー/洋ピン
18日 Girl's LOVE/三上陽子・加藤理帆/イーネットフロンティア/コラボ・イメージ系
18日 投稿 卑猥エステシャン投稿盗○ Vol.11・12/影武者
19日 憧れのヒロイン達におちんちんがはえてふたなりセックス/月野しずく・桜田さくら・姫川麗・秋葉りの/CROSS
19日 無料体験エステ 素○ダマシ撮り タダより高いモノはない/NATURAL HIGH
20日 レズ COMPLETE BEST 4時間/TMA/レズシーン詰め合わせ
20日 女喧嘩祭り/アレックス(ネクストイレブン系)/レズファイト系?
20日 男子禁制 女だらけのちちくり現場/中山りお・瞳れん他/笠倉出版
20日 欧米美人レズフィスト祭り~フィスティバル Volume 1・2/アルファーインターナショナル/洋ピン、手首挿入系
20日 秘悦の華 レズビアンオナニー 1~5/宝船映像
25日 LOVE BEAT/一杏樹・小阪ゆう/フォーサイド/イメージ系 
25日 loving you/綾咲えり・大熊紋季/フォーサイド/イメージ系
25日 女子校生レズ中毒4時間/真崎ゆかり・河合かおる他/ネクストイレブン/総集編?
25日 ガール・ワールド・ウィズ・キャシディ #3/桃太郎映像出版/洋ピン
25日 母親と娘 近親相姦レズ/秘めた欲望/過去作の寄せ集め?
25日 ガチレズ姉妹/禁断/過去作の寄せ集め?
25日 露出狂娘たちの街中で人前で唾液まみれのキス見せまくり/FUTURE
27日 エネマの天使たち’04/冴木磨江・工藤咲・井上ひとみ・飯倉まほ/アヴァ/レズスカシーンの詰め合わせ
27日 WILD EYES/藤沢奈々子・崎田まや/フォーサイド/イメージ系 
27日 BODY TALK/かしのりる・CHICA/フォーサイド/イメージ系 
27日 プロレズリング VOl.09/関彩菜・沢井真帆/バトル/格闘系+α
28日 SMレズビアン 蛇と折檻/瞳/Ruby
28日 SMレズビアン 刺青と拷問/紫苑/Ruby

(-o ) 
(>_<)    
 
 
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2006/10/31 発売録(2006年度) | コメント(-) | トラックバック(-) |

見惑 

アニメとは別としてみるのなら、お奨め度:★★
『SIMOUN (シムーン)』
原作:創通映像・スタジオディーン
作画:速瀬羽柴
発売:一迅社
私評:★★☆

余白
季刊誌"百合姫"にて連載されていた作品が纏まって、一冊になったものです。
後書きに作者の方が書かれておられますが、主人公のアーエルを、女の子として描いているとの事で、言葉遣い等(相手に對して、さん付け)、アニメとは結構違いますので、、アニメのシムーンの魅力に感じておられるお方だと、違和感を感じられるかもしれませんが、逆に連載から入ったので、アニメでは、随分中性的なキャラに變わったんだなぁーと思いましたね。
季刊誌で、連載3回しかないのに、良くぞまあ、形になったものだと感心してしまいますね。単行本化に当たって、若干の加筆、書下ろしはありますが、プロローグで、これからという矢先で終わりますが、上手いまとめ方だなぁーとも思え、マミーナと、ロードレアモンのやり取りのシーンが書き下ろされていますが、アニメ最終回でのロードレがマミーナの髪型にしたシーンの後、この書下ろしでのやり取りを見ると、(アニメでも髪を印象的に扱っていましたが)、じわっと、うるうるきてしまいました。
ロードレが、か弱い少女っぽい容姿になっている、パライエッタ(通称パラ樣)、實際云々は拔きで、宝塚の男役というと、こんな感じをイメージされるんじゃないかという感じで描かれてますので、結構アニメとは違う感じを受けますね。こちらでは、早い時點で、ネヴィリルからはっきりとした形で振られますので、もしその後があれば、パラ樣はどんな風になるのかと、ちょっと想像すると、アニメ展開とは違った形になってしまうのでと思いますね。マミーナが、アニメでは、ロードレの家の庭師の娘という設定ですが、こちらを知ったのが先だったので、エッという感じでしたね。(こちらでの設定は分りませんが、立ち振る舞いを見ると、そういう印象はもち得ません)
アーエルと、ロードレアモン、正式名なのかは分りませんが、結構長い名前で、自己紹介するシーンが出てくるのですが、元設定では、きっちりとした名前があったのでしょうかね?

メガミマガジンでも連載漫画があるのですが(シムーン・讀者プレゼントDVD目当てに見た程度ですが)、魔法學園設定で、キャラを生かした、ほぼ別作品作りで又違った趣のある感じでしたね。
メガミの連載作品を、ほんの少々、プレDVD(希望者全員に當たった感じです)では、本編声優さんによるアフレコ入りだったんですが、一迅社版のこちらのシムーン、アーエルが結構違う感じなので、相當混亂する方續出するでしょうが、ドラマCD付きで出版して欲しかったなぁーと思ったり思わなかったり(微笑)。
後書きで、作者さんが、凄く迷っておられていたと、書かれていますが、元から無理な感じで連動しているなぁーと思ってみた者としてみては、この作品の出來は凄いとすら思ってしまいます。
(後、ワポーリフ、のち、○○フが、男性名になるとの話を知ったのですが、アニメでも、男性ぽい感じはしませんでしたが、一迅社版で、チラッと數カット出てくるだけですが、こちらの方は、姉御肌っぽい女性イメージが強いです。)
關係ないでしょうが、アーエルとネヴィリル、最終囘のアイキャッチ(一枚絵)で、二人が交互にという感じのキャッチに小さな羽根があるのですが、ネヴィリルの幻影という感じでアーエルの手をとろうとした時に使われていたりして、兩者とも、うまい使い方だなぁーと思いはしましたね。
後、シムーン機にも、羽が付いているカットが、こちらの漫画では出てきます、あくまでもネヴィリルの幻影と言う使い方ですが、シムーン機に羽が生えているのかと、思ってしまったり。付いていないシムーンもほんのチラッと出てはきますし、砲門は付いていますが、戰鬪には向いていなそうな機体で、雰囲氣的にはメガミマガジンの魔法というミッション形式な感じが似合いそうではありますね。戰鬪は(というほどの絵はありませんし、リマージョンを描くシーンすら出てきません)、風景として使われている感が、こちらはより強いですが、相互の心情の關係性などは、アニメより、中々上手いなぁーとも思えるので、一巻で終わってしまったのは殘念ではありますが、、季刊誌連載ですので、これはこれでよろしいのはとも思えます。
 _〆(・-・ )  

 ( ^o^)丿 でわ でわ~
2006/10/28 書籍 | コメント(-) | トラックバック(-) |

とか(BlogPet) 

百合(ビアン)を前面に出した、アニメ2作品、『シムーン』・『初演・パニック』
全26話
とか思ってるよ。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ローゼンベルグ」が書きました。
2006/10/26 代筆 | コメント(-) | トラックバック(-) |

初演 

「乙女はお姉さま(ぼく)に恋してる」 (通稱・「おとぼく」といわれているようです)
乙女はお姉さまに恋してる I =限定版=
乙女はお姉さまに恋してる1 =限定版=
出演:宮小路瑞穂役:堀江由衣・十条紫苑役:松来未祐
監督:名和宗則
販売:キング


作品:紹介文
名門の家に生まれ、成績優秀で優しき心を持つ主人公。そんな彼が、祖父の遺言で性別を僞って女學院に編入することに!?果たして、どんな運命が待ち受けているのか?
 大元は、アダルトゲームが原作(後・通常ゲーム化されたようです)らいいですね。、アニメ化にあたって、ひと悶着があったいうことも、ゲームが相当売れた作品らしいという事などは、一応知ってはいました。
最近のアニメの傾向で、アダルトゲームから、コンシュマー機(アダルト要素を削り)されて、TVアニメ化という物が多いようですね。アニメ放映自体はしっていても、あまり見たりはしないので實際どのような物なのかは知りません。
「乙女はお姉さまに恋してる」始まったようですね。早々とYou Tubさんにてあがっていたので、チラッと見てみました。
いきなり、かような行爲をしているかというような声に、手だけがうねうねと、なので。(それを連想されるような、大人クイズっぽい)ストパニもあざとい演出がありましたが、ちょっとびっくり、(本編がそんな始まりなのかは分りませんけどね。笑)
祖父の遺言で、女子校に入る羽目になってしまった、主人公の少年が、女装したら、容姿端麗で、全校生徒の注目の的になり、ひと騒動という大まか言ってしまうとそんな感じですかね?
今回はトイレ云々でという事で、ばれないようにという流れだったので、やはり、アニメなので、女性キャラに見えますし、声優さんの男性っぽい声とは若干違う(でも流石でしたけどね)
ウーン、微妙。
話としての面白さ、周りの女性キャラ同士で何かあればという事があったとしても、私はどうも、苦手な雰囲気ではありましたね。
最終話を、どのような方向性に持っていくかとか興味はありますが、YouTubeは、今後どうなるのか分りませんが、あがっていれば見るかも(苦笑)

「ストパニ」が必ずしも良い作品だった思えないのですが、「おとぼく」は、何でなのかとかは、明確にいえないのですが、肌に合わなさを感じましたね。何でだろう


女裝系が増えているようで、漫画・小説でも表紙買いは難しいようです。又、ふたなりと女裝は、又別だったりするようですね。(^^;

では又、( ^o^)丿~
2006/10/21 アニメ等 | コメント(-) | トラックバック(-) |

啓上 

オリオン・スタジオ樣
サイト寄らせていただきました、カキコありがとうございました
『ストロベリー・パニック』お好きなようですね。
私としては、中盤までは結構良かったんですが、終盤にいくにつれ、釋然としない物を感じましたが、最終話、予定調和とはいえ・・・・・・・。
一応、エンディングのアニメカット・最後カットは、色々な解釈の出きるのかもしれませんが、まあでも、ストパニ自体は、面白かったですね。(^-^;)

はにゃ樣
『ストロベリー・パニック』も、『シムーン』も深夜帶の放映でした。
『ストロベリー・パニック』は主に独立UHF局、『シムーン』はTV東京系で放送されていました。
女子校設定で、寮という行動範圍を狹める事によって、男性介入を押さえ込みやすいのでしょうね。(多分)
例えると、季刊・百合姫(女性同士愛を主にした雑誌)でも、女子高生以外の設定でもいけると思うんですけどね。
男×女物にしても、男×男物にしても、學園設定が多いようですから、隙間的な女×女ものは、より難しいのかもしれませんね。

チュウ リップ樣
タイトルをただ、ズラズラ書いているだけですので、本来的にいえば、ベロ吉さん(lezcom掲示板等、常連執筆者)には及ばないしても、ビアン系AVの数本位は、レビューをした方が良いのでしょうし、ハゲおやじさん(きれいな画像掲示板等、常連投稿者)には敵わないまでも、サンプル画像を張ったほうが良いとは思っているんですけどね・・・・・・。(^^;
情報収集といい、レビュー数といい、みやけさん(買ったり買わなかったり主催)のサイト運營に関しては感心しっぱなしです。
まあ、私はわたしなりに、(一時期閉めた時期もありますが、)氣輕にやっていこうと思っております。
AUDAZ JAPAN 発売「DOKIレズ」シリーズ、特典映像を敷衍した感じみたいですが、、、女性同士の関係を描く事を重視している私のようなものは殆どおらないでしょうから、無理だと思っているんですが、絡み重視・設定重視物に区分けしていただけると、一番良いとは思ってはいるんですけどね。(笑)
2006/10/12 返礼 | コメント(-) | トラックバック(-) |

終演 

百合(ビアン)を前面に出した、アニメ2作品、『シムーン』・『ストロベリー・パニック』
全26話 長いようで短いようでしたが、終わりました。

先ずは、『ストロベリー・パニック』
シャーワーシーン・キスシーンは、まあ深夜ですので、サービスショットにとしてはあるようですが、よく、サスペンスドラマ(2時間云々)で描かれる、ベットシーンで、二人がそのままという直前まで描き、カメラがパーンして、事後になるという、そんなシーンが出てきたりと、結構思い切った感じでしたので、結構おどきましたね。
先輩と後輩、そこに、同級生がというある種、小説の帶に書いている、正統派云々ですが、、先輩と後輩というセオリーどおりな流れという事なのでしょうね。(大抵の人が学園物でビアン物というとイメージしてしまう。「お姉さま」・・・・・・。)で、同級生が好意を寄せる、後輩があこがれるという、色々なパターンを詰め込み、ストパニ流にアレンジしたという感じで、良かったんですが、やはり、玉青ちゃんの不憫さが際立ってしまったので、最終話では多分、玉青が、二人をくっつけるシーンで、背中を押すだろうなぁーと思っていたら、そうなってしまったんですが(苦笑)、そのシーンが劇的過ぎるので、エンドロール(實冩EDは流石に玉青役・渚砂役のお二人の声優さんなので換えてますが)は、後日談的な風景になっているのですが、ウーンとなってしまいます。
齒切れの惡い終わりだと言えなくもないもどかしさはありますね。
大設定、、卒業後、大半が結婚という流れ、深雪さんに許嫁がいるとの設定を最終話辺りで崩しえていない、エトワール選に出るにあたって、男性的なイメージの天音さんが、そのイメージどおり、タキシードなのが、似合うに合わないは別として、やはりドレスであって欲しかったですし、『・・・守りますという』やはり、どうしても、擬似戀愛(男女を置き換え)にしかみえないのが、どうもね。まあ、男性キャラを描かない珍しい作品ではあったし、チラッとしか出演のないキャラであっても、キャラが活きていたので、中盤魔までは良かったんですが、後半シリアス展開になってから失速気味なような気がしてしてしまったのが残念ですね。(別段、玉青と渚砂がCPになるのがいい結末ではないとは思いますが、少しやり方がね)

『シムーン』
こちらの最終話は、これならDVDを贖入したいと思う中々上手い終わり方だったのはと思いますね。
百合色に染めると大見出しになった割りに、泉で男性化という側面はありましたし、薔薇色(やおい)だったりシーンがあったりを、まあ、主人公キャラそっちのけで、やおいキャラで盛り上がっているサイトさんまであるようです。(盛り上がりとしては、そちらサイドのお方が凄いかもね。微笑)
百合云々は別として、世界觀が好きになったというサイトさんでは、中盤以降広がり始めた世界觀が収斂されず、謎のまま終わってしまったので、少しというお方も多いようですね。
戰爭に巻き込まれた少女達(性別化されていないので、少女ともいえないかも?)が、數々の試練を越え、それぞれの道を選ぶ(選ばない事を、選ぶ子もいますが)という内面の成長談としてみておられた方は、色々な解釈がなされていますが、良かったというお方が多いみたいですね。(百合とかいう事を越えていたとも)
精神的なつながりなに近い感じですが、主人公組以外、男女CPになるんじゃないかと思っていたんですが、よい意味で覆されたような感じで、私的には好きな作品になりそうですね。
百合が前面になければ、百合姫連載作品もなかったのかもしれませんで、その面では、百合色と、謳ってくれてありがとうと、いえるのかも知れませんね。(^^;

中々お目にかかれない、女性キャラだらけ、無論それだけではない面白さも兼ね備えた作品なので、、もう少し思い切った感じだったらとは思ったりもしますが、ともかく楽しめた作品を、兩作品に携わった、スタッフ・関係者の皆様、良い作品を、ありがとうございました。
營業的には、どうやら兩者とも嚴しいというような話もあるようで、ひねった(學園ものではない)百合キャラだらけという作品の今後の展望は、望み薄そうですね。色々と志向を凝らした作品が出て欲しいとは思いますけどね。

話の筋として、ある程度整合性をもたせなければいけないのが、小説やアニメなので、仕方のないことなのですし、商売なので難しかったとはいえ、多少可笑しくなったとしても開き直って、色々作って欲しいなぁーとか思ったり(微笑)。

では・では~ ( ^o^)丿~
2006/10/05 アニメ等 | コメント(-) | トラックバック(-) |

見徳(BlogPet) 

きょうは亜ブログにしたかった。

Y o u T u b eと言う、動画U Pサイト、色々諸問題はあるようなのですが、日本語檢索も出來てしまう



*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ローゼンベルグ」が書きました。
2006/10/05 代筆 | コメント(-) | トラックバック(-) |

啓上 

はにゃ樣
9月も各社から發賣されたようですね。
ただ何となく、過激な方に偏るか、別な方に偏るかという傾向な感じで、中間的な作品があまりないような……。
私的には、この流れに乘れないていないのでどうも・・・。でもまあ、もう最高ですというお方が多いようですので、それはそれで、いいんじゃないかと思っております。
波に乘れれば良いのですが、いまいち乘り遅れています(苦笑)。
2006/10/04 返礼 | コメント(-) | トラックバック(-) |






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