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応募 

応募された方の所には徐々に屆き始めている頃だと思います。
今回は、百合姫に參加されている作者さんの書き下ろしという事で、応募してみたんですが、『コミック百合姫」全員サービスの2008年卓上カレンダーが屆きました。
結構2ヶ月で一枚絵っていう物も多い中、各月ごとになっているし、どの作家さんも素敵なイラストなので、目の保養になります。(^^*) 
カレンダーの予定は来年も名いっぱい百合姫發賣予定が最終月まで詰まっているんですが、無事に發賣されてくれることを願うばかりです。
では又、( ^o^)丿~

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2007/12/15 雜誌 | コメント(-) | トラックバック(-) |

多讀 

お奨め度:★★★☆『コミック 百合姫 Vol.10』
筆者:乙ひより・水野透子・硝音あや・武若丸他
発行:一迅社


私評:★★★


餘白
他の漫画誌からすれば、お高い価格ですが、ボリューム的にはようやく落ち着き始めたという感じを受けました。
それほど、漫画とかにはあまり関心のないほうなので、いずれ単行本化したらって思って、雜誌には手をつけなかったんですが、単行本化にならない前に途中降板っていう方が何人香られるということを知り、そうなると、読んでおかないとっていう事で、毎号買う事になってしまいました。(^^;

『初恋姉妹』
キャラ原案をされた方が降板されてしまったんで、どうなるのかと思っていたんですが、続行していて、主のカップル以外も動き始め、又、漫画オリジナルキャラ(原作は別にあるような感じなんですが、今はどうなっているでしょうか?)等が出始めてて、この續きは次号へっていう展開をし始めた矢先なんで、収拾が早いような気もしなくはないですが、終った後、新連載が始まるのか、その枠が空いてしまうのか、心配の種が付きません。(’’;
今回、脇キャラ陣が、主にって言うような流れかなーと思ったら、最後に、
中々面白かったですね。

『クローバー』
今までは乙ひよりさんの作品は、舞台なども変わる、単作連載だったんですが、今号から、連載になるようなんですが、クローバーから四葉を連想させる又4姉妹設定のようなので、姉妹それぞれにという流れかな?とは思ったりはしますが、キャラクターの交差がどの位になるとか、次号を読んでみない事には、どのようになるのか見当が付きませんが、樂しみではありますね。
キャラクター的には、初回キャラに似たようなキャラが1人いるんですが、乙さんのキャラの立たせ方がいいいんですよね、又、よくある転校生設定ではあるんですが、そう感じさせない話の持っていきかたは上手いです。


『ストロベりSweet』
安心して読める作品というか、ホント面白いですよね。今回も面白さ満点なんですが、話が、佳境に入り始めたかなという感じで、ずっと読めたらいいなーと思っているんで、この雜誌野中では、長期だし、初恋姉妹が・・・・・・最終話になるという話なんで、この作品もっていう少し心配はありますが、兎も角今回も安定した作品でした。

他の作品も、意外性のあるものから、色々と變化もあるんで、読者の好みの多様性に、応答しているとは思いつつも、うーん、面白には面白いっていう作品も多いんですが、私的には、もう一押し何かが欲しいと思ってしまうんですよね。その何かは分らないんですけどね。
 

では又、( ^o^)丿~
2007/11/03 雜誌 | コメント(-) | トラックバック(-) |

多讀 

『百合姫 S VOL.2』
表紙:椿あす
筆者:玄鉄絢・宮下未紀・吉富照仁・他
発行:一迅社

私評:★☆

餘白
そっち方面に疎いんで、分らなかったんですが、どうやら作家さん名を間違ってしまったようで、人名は間違えやすかったりすることも多いんで、氣をつけたい所ですね。他にも色々間違いがあるんですが、間違いは中々気がつきにくいんですが、数人が見ているんでしょうから、どっかしらの時點で、気がついてもと思ったり、アンソロ發行予定が載っていたりと、頑張っているとは思うんですが、そこが不安になる要因でもあるんですよね。
今号、作品數が少ないかなぁーって感じが強いですね。
Sも季刊なんで、前号から間が開いてしまっているんで、又、連載ではなく、連作もあるんで、中だるみを感じてしまうんですよね。
後、非日常的ものもあるにはあるんですが、それでも、ある日の出來事(それも、学生が主)になっているんで、もう少しシュチュエーションが富んでくれると良いなぁーとは思いますが、面白い作品もあるんで、樂しく読ませてもらいました。
880円の価値となると、他の雜誌と比べるとあれですが、專門誌と見るのなら妥当かな、でも、專門誌なら男性キャラ(脇ならまでいいんですが)だすとか、女装とかは、やめて欲しいなぁーとは思いますけどね。(’’;
次号、作家さんが増えるみたいなので、樂しみにはしているんですが、連載ものだといいんですけどね・・・・・。
 

では又、( ^o^)丿~
2007/10/07 雜誌 | コメント(-) | トラックバック(-) |

ずれー百合多讀控 

季刊 『コミック 百合姫』 No.9
表紙:林家志弦
筆者:江戸屋ぽち(麓川智之;原作)・林家志弦・かずまこを・硝音あや・南方純・他
発行:一迅社
私評:★★★

餘白
月刊とかでも、この位のボリーム以上の雑誌があるんで、季刊誌なんで、今回ぐらいのボリーム、毎度この位あるとって思ってしまいますね。
他の漫画雑誌に比べると割高感はありますが、それっぽいものがある雜誌を賈ってみたものの、数ページなんていう事もあったりするんで、(突貫している分けではないんで、悲惨な目にあうことは少ないですが)、価格面、漫画ではないですが、専門誌は概して高いんで、こんなもんじゃないかと思いますね。
單行本化も徐々に進んでいるんで、気長にって思ってもいいんですが、途中降板でっていうケースが多いようなので、買っておかないと・・・・・・。(^-^;)
 前回から持ち回り制?なのか、今号は 林家さんの表紙です。今まではどちらかと言うと、ピンナップ写真風のこっち目線だったんですが、今号のはいいですよね、二人の世界を切り取った風なので

よくビアン絵であるのが、ピンナップ風ならいいんですが、どっちか独りが、こっち目線系なのは、少し違和感を感じてしまうんですよね。

先ずは、ゲーム/アオイシロのタイアップ作品、今囘は、ゲームの始まる前の話で、又、メインのキャラではなく、サブキャラの秋田百子(モモコ)が、主人公ってな感じで、サブなんで、それほど語られないであろう、彼女の生い立ちがやら、今回の始まりを読むと、主人公との間柄が、おおって感じなんだったり。季刊なんで、どれくらい続くのか分りませんが、ゲーム発売されても続いて欲しいなぁー
今巻、藤枝雅さんの作品が休載だったは、殘念でした。前囘、主人公の一人が、修學旅行に行ってしまい、離れ離れになてしまったんですが、こっちも待たされる事になってしまいました。('∇'*)
 短編もいいんですが、次囘に続くっていう感じの終り方している作品もちらほらありで、季刊なので、次までが長いですが、(^^; 
次卷も楽しみです。
 

では又、( ^o^)丿~
2007/07/28 雜誌 | コメント(-) | トラックバック(-) |

2次な、ゆんゆん(百合ん)草子 

お奨め度:★☆(費用回収率は低いですが……。)『月刊コミック XO 5月号』
筆者:探検はらはら・他
発行元:オークス出版
私評:★★
  

餘白
《推奨点》
男性キャラクターが一切でてこないエロレズ(百合)作品は、そうめったにないのですし、繪も中々良かった点は評価できるのではと思いますね
行爲の描冩が中々いい感じだったんで、道具使用が気になる、2次が苦手じゃないお方なら意外といけるじゃないでしょうかね。
《留意点》
雜誌内で多分この一本しかなかったとような?、他もレズになりそうな物がある感じだったと思う作品もあったように思うんですが、男性キャラクターがでてくる作品が殆どなので、雑誌をめくるのが厳しかったですね(苦笑)。
最近のエロ絵の傾向で、入っている様を見せる表現方法で斷面描写っぽいカットもあったんですが、どうも變に見えてしまい、私はあまり好みではないですね。
後、後半であまり意味のないような汁表現、スペに見えるカットもあり、この手のジャンルは何らかの形で男がというように見えてしまい、(うがち過ぎかな(苦笑))少し殘念な點も無きにしも非ずだったような感じてしまいました。
《寸評》
姉妹レズもので、何から何まで姉がしてあげるくらい姉が妹べったりだったんだけど……、ある日の姉の誕生日を境に状況が一變、妹によって手錠をかけられ、徐々に性道具を使って犯されてしまう姉、その後の姉は、妹の性奴隷と化すという流れですね、最後は排泄處理(尿を飲まされる)までされる始末、姉は私の事嫌いになったのかと問うと、好きな人にはコーユー事と、いうオチなんですが、今ひとつ。
最初のラブラブっぽい感じから急展開で、妹は姉のそんな態度が気に入らないのかという感じから奴隷っぽい事をしたのかと思ったんで、好きだからといのが少しパンチが弱い、何か変な情報が妹が仕入れてしまい、好きな人にはこうするんじゃないというじゃないんで、流れが今一つという気もしなくはなかったですね。
行爲は道具の使用が多々なのがあれでしたが、結構ハードな感じで中々見ごたえはありました。

ラブラブな描冩を強めるとか、妹が他の女性と仲良くしているのをみてしまい疎ましく思いという流れだと良かったんですけどね。(^^;
bookza.gif


2007/04/25 雜誌 | コメント(-) | トラックバック(-) |

考讀 

お奨め度:★『the デザート 4月号』
原作:高橋美夕紀
作者:渡辺満喜子
発行:講談社

私評:★
餘白
レズAVの贖入自體は、してはいるのですが(苦笑)、湃見する時間がとれず、又、漫画等を湃読させて頂く機会の方が多くなってしまって、發賣情報のみって感じで、AVの紹介が殆ど出來ておりません。ごめんなさいね。
2次物の場合、雜誌全部とか、漫画全体で、ビアン系っていう作品が殆どないので、この雑誌に載ってますよという、ネット情報がホントありがたいなぁーと思うこと仕切りですね。(^-^ ) 2次好きな方々の狩人的精神に頭が下がる思いです。

「KOOLS」
という作品が、該当作です。
今作品、元は小説からのようです。男性キャラも出てきたりはしますが、それほど強い印象はないですし、後、性同一性うんぬんというキャラクターが出てきたりはしますし、リアリティーがあるのは分りませんが、そんな作風なので、面白みという点ではどうなのかなぁーという感じではありますが、讀後感は惡くはないですね。
他は男女戀愛系の作品ですが、この作品だけでもページ数が結構あるので、勿体無いとは思いませんですが、ただ、この作品以外は、處分しないといけないので、やっかいではあります。('∇'*)


では又、( ^o^)丿~
2007/03/18 雜誌 | コメント(-) | トラックバック(-) |

多讀 

お奨め度:★★★(今回は・・・・・・)『コミック百合姫』
表紙:ひびき玲音
発行:一迅社


餘白
近所の書店で數册賈っていたので、配本部數が増えたかなぁーと思っているのですが、實際どうなのでしょうね? そうだったとすれば、吉とでるか凶とでるか、配本が増えたとすれば嬉しい事ではあるのですが、そう簡單に喜べないのが百合姫なんですよね。(^-^;)
情報を多く知ることができるのもネットのありがたみではありますが、その反面・・・・・・。どうやら、今囘の表紙をもって最後にひびき玲音氏が降板すると、ご本人の公式サイトで書かれており、どうなのかは解りかねますが、通常なら二人表紙できていたのに、1人だし、初恋姉妹(キャラ原案で係り)の最後に瓦版(關連情報)が載っていないし尚且つ、最終ページ辺りにある、作家コメントすらないという状態、、今まで表紙を飾っていたのですから、何もなしには出来ないでしょうが、次号なりで、編集部さんのアナウンスあるのでしょうかね?
降板という事は、初恋姉妹での、ひびきさんの作品とのコラボ企畫はポシャッてしまう?、ひびき氏作品集の豫告もなくなって、それもどうやらおじゃんのようで、うー。
森永みるく氏以外にも連載途中降板されてしまったお方おられるそうですが、森永さんの場合は、單行本化、その後も連載されておられただけに・・・・・・、何もアナウンスがないのは寂しい限りですね。ご本人さんサイトで、一応知ってはいるのですが、百合姫本誌しか知らない方々にとっては、何事かと思うんで、連載中止になった事ぐらいは書いてほしいですけどね。諸々ありなので、今號から連載再開になった林家志弦氏も不安です。
林家さんの連載が纏まってからと、單行本待ちしていると、讀めなくなることがないとはいえなくもないので、林家さんの作品がお好きなお方は、豫備としての本誌贖入をお奬めしておきます、(中止にならないことを願っておりますし、森永氏の復歸も願っていますが・・・・・・)
新連載が始まるとの嬉しいニュースのあるんですが・・・・・・、安定期に入らない、いつもの亂氣流状態、又、今囘も結構大きなケアレスミスがちらほら
百合ミシュランの發賣はあるようですが、姉妹誌は・・・・・・。
ネガティブになりがちですが、月刊化、せめて隔月刊になるよう、期待している雜誌ではあります。

不安材料は色々ありますが、、今号に載っている作品から少々

先ずは、『ストロベリーシェイクSweet』 林家志弦 著
連載再開は嬉しいですね。(^^ )
蘭と樹里亜、蘭がモデルとしての仕事が入り、樹里亜の付き人として、一緒にいる事の多かった二人が少しの間離れ離れに、その事によって・・・。
樹里亜にしても、蘭に対する氣持ちは、最初分らず、マネージャの涼子の指摘で気がついた状況とは少し違ってはいるのですが、蘭も樹里亜に対する気持ちをカメラマンの睦月からというか、睦月もモデルのれな からのと、そこら邊の状況が中々上手く入っていて、蘭が気づき、睦月も蘭に指摘したことによって、ようやく、れなの思いにと、それが同時進行でというのが、これまた面白く、又、いいショットで、百合(レズ)バンドZLYが良い味を(笑)
今囘出番のなかった、マネージャの涼子、さあ、どうする・どうなる。、
又、折角、蘭から告白があったのに、今までと同じように、思いを隠してという、樹里亜と蘭のすれ違いっぷりにも、今後どうなっていくかという面も楽しみです。

『飴色紅茶館歓談』 藤枝雅 著
今回は、さらさと芹穂の出会いと、話が戻ってしまっていますが、なにやら、違う所からの再録との話もあるようで、まあ、芹穂の天然なボケと、さらさの気負いのなさが、二人の良い雰圍氣になっていくのでしょうね。

『冬色思い』 乙ひより 著
今囘も素敵なお話です。連作なので、毎囘キャラクターが変わってしまい、、それぞれがその後どうなって言っているのか氣になってしょうがありません。
今話は、手芸部に入ることにした、めがねっ娘が恋した相手は、少しこわいでも可愛い先輩、でもその先輩は、優しい先輩の事が・・・。
めっちゃ、いい感じに話が流れるんですよね。後、、めがねっ娘に気がありそうな子がいたりと、相手の思いには気がつかないという感じが全体としてあり、、尚且つ少しずつ動き出した時の感情表現の上手さが絶妙です。

『ときめきもののけ女学園』 南国ばなな 著
今囘はエロエロですね。("▽"*) まあ、これはこれでありなんでしょうが、シモネタって、難しいなぁーと感じでしまうシーンがあるのが少し殘念ですね。
今回話の中心に出てきた妖怪、人と牛で、(クダン)、分りやすくいうと、人面牛なんですが、今回の姿はホルスタイン、人魚風で、上半身が美人という感じにして、どっちかというと、クダンは生まれて、ものすごい豫言を吐いてパタンキュウという感じのイメージが強いので、子牛の印象が強いので、違う感じはしましたが、予言禁止の札が張ってある所なんぞは、くすっと笑ってしまいましたね。雰囲気としては、件というより、牛女(別妖怪)になっていたりはしてますが・・・・・・?
ホルスタインということで、乳搾り・・・、クダンをそのように使うとは中々面白い着眼点ではありましたし、最後キリ、いい所をもっていっていて
面白かったんですが、次回号は休載なのは殘念ですし、何分な雜誌なので、心配したりもします。

『マーメイドライン』金田一蓮十郎 著
心は女性だけど身體は男で、百合(ビアン)話
事實は小説より奇なりで、この手の話は實際にある話ではあるし、もっと不思議な關係の話もあるので、設定自体には、驚きはないのですが、この手の話は、百合の広がりには違いないのですが、時期尚早な感じがしましたね。

『シムーン』と『カタハネ』ゲーム情報
カタハネ、18禁ゲームの枠組みではあるようなんですが、H系なシーンについては載っていませんでしたが、なくてもいけそうな感じなゲームではありますね。(苦笑)
最近は18禁ゲームの方が、話の筋もしっかりしている物も多い感じで、カタハネもそんな感じで良さそうですね。
シムーン、發賣が延び延びになってしまっていますが、無事發賣されると良いですね。
今回シャワーシーンの湯気・湯気シーンてんこ盛りで構成されてしまっていましたが、(微笑)肝心のゲームシーンはどの感じなんでしょうかね?でもまあ、どんな科白つきなのか樂しみではありますけね。('∇'*)
後、ゲーム版のアイキャッチが公式で公開された時、マミーナの素肌エプロン姿が、話題になってしましたが、百合姫で公開されているのは、ユンではなく、リモネでしたが、、お菓子、こぼしちゃったよーという感じで、スカートをたくし上げているので、見えちゃっています。同時公開だったら、マミーナの件は、吹っ飛んでしまったかも(微笑)ゲーム發賣されたら修正されていたり?? 
ゲームオリジナルキャラのシャワーシーンもあるらしいのですが、全員載っていないので、全員分あるのでしょうかね?いっぱいとは書いてあるのですが、どうなのでしょうね。
テンペストメンバーのアーエルとのシャワーシーン、パライエッタだけ在りませんでしたが、ゲーム本編ではあるのでしょうかね?

今回、、男性エピソードが入っている作品が若干あり、又物悲しいものも多く、話の展開としては、どの作品も良いのですが、季刊誌なので、次號までの間、讀み直すのが少しおっくうになったりもしますが、學園物ではない作品も入り始め、いい感じになっているではと思えたりもしますね。
ただ、殆どが戀愛系なので、戀愛ではない関係性の広がりが欲しい所ですし、漫画もいいんですが、どちらかと言うと活字が讀みたいので、百合姫ノベルズを早く發刊して欲し所ではありますね。(苦笑)
 

2007/02/24 雜誌 | コメント(-) | トラックバック(-) |






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